【真実は小説より奇なり】
芸能関係の仕事に悩んでいたA子さん(当時28)は、……。
大野被告は「子宮にたまった悪いエネルギーを取り除き、良いエネルギーを注入する」と称し、A子さんに“修行”と呼ばれる行為を繰り返していた……。
A子さんが口腔性交しようとしたとき、陰茎にカピカピの白い液体のカタマリが付着していたのだ……。
「これ、もしかして前の女性の体液ですか?」
また飲尿から始まったが、『今日の修行は浣腸です』と言われた……。
トイレで浣腸液を500mlも注入され、1時間もトイレにこもることになった……。
「トイレで浣腸液を500mlも注入」「乳首や陰部をつまむ修行も…」自称“神とつながる力を持つ”男(65)による被害、2人の女性が告発に踏み切るまで
https://bunshun.jp/articles/-/88926
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