M女の告白

SMプレイや野外露出プレイに目覚めた素人M女が赤裸々に告白した内容を掲載

第六章(中編)衆人環視【人混・電車・駅前】仲山優子(25歳・OL)からの告白

街中の視線が、剥き出しの肌を刺す。短いスカート、何も纏わぬ肉体。男たちの下卑た囁きと、女性たちの軽蔑の視線。羞恥で火照る身体は、それらすべてを「辱め」という名の愛の証明として飲み込んでいく。私は今、ただの「玩具」へと解体されながら、彼が待つ夜の深淵へと向かっていた。
第六章(中編)着替え【野外露出の覚悟】仲山優子(25歳・OL)からの告白

第六章(中編)着替え【野外露出の覚悟】仲山優子(25歳・OL)からの告白

清楚な少女を装いながら、その内側は「何も纏わない」という淫らな正体を隠し持っている。街灯の光が、布地越しに身体の隆起を暴いていく。人混みの中、視線が肌を刺すたびに、身体は歓喜に震え、熱い蜜を溢れさせる。私は今、甘美な地獄へと続く夜の街へ、身を投じていく。

第六章(中編)プロローグ【羞恥の飢餓と被虐の残響】仲山優子(25歳・OL)からの告白

会えない時間は、自分が「所有物」であることを再確認するための、孤独な自虐の時間。身体に刻まれたあの夜の衝撃と、抗いようのない支配への渇望。日常という仮面を脱ぎ捨て、再び彼に蹂躙されるための、甘美な地獄へと向かう準備を始めていた。

第六章(前編)【雨降る夜の公園で不浄な野外露出】仲山優子(25歳・OL)からの告白

メールに綴る自慰の記録と体調報告は、ご主人様への服従の儀式。でも、指先だけでは決して満たされない。ここ数日、異常なほど溢れるオリモノが、ノーパンの仕事ズボンの内側を白くネバつかせ、歩くたび秘裂に食い込む……(指だけじゃ……全然足りない。須藤さんに、もっと、めちゃくちゃに犯してほしい……)

第五章【痛かったけど、嬉しかった処女喪失】仲山優子(25歳・OL)からの告白

震える指で肉壁を押し広げ、絶望的な鈍痛に身を悶えさせる。須藤さんの冷酷な蹂躙は、子宮の深奥までをも容赦なく貫き、やがて熱い濁流が口腔を狂乱の如く満たした。痛みと屈辱の果て、喉の奥に広がる背徳の味。私は涙と共に、この支配を愛と呼んだ。

第四章【デートは野外露出と放置プレイ】仲山優子(25歳・OL)からの告白

彼に渡されたのはSM雑誌と娼婦の肌着。約束通りノーパンで帰され、私はその夜、自ら淫らな下着を纏った。雑誌に煽られ、雨の中コンビニへ。羞恥に震え、公園の汚れたトイレで私は初めて「露出オナニー」を覚えた。「報告」メールに、彼からの返信は一言。『良い子だ』。

第三章【奴隷になる覚悟】仲山優子(25歳・OL)からの告白

処女を捧げた彼に、二度目に抱かれる夜。「ブラジャーは外さなくて良いのかい?」その言葉に、私は乳首の疼きを自覚する。汚れたパンティの匂いを嗅がれ、恥ずかしさで頭が真っ白になる。「私に会いたいかい?」彼が出した奴隷の条件に、私はただ「はい」と頷いた。もう、戻れない。

第二章【ご主人様と慕う男性との出会い】仲山優子(25歳・OL)からの告白

ファミレスで出会った紳士的な年上の男性、須藤さん。彼にだけは、誰にも言えなかった秘密を打ち明けられた。「私、歪んでるんです…」トラウマと性癖を告白した夜、彼は軽蔑せず、ただ優しく受け止めてくれた。その瞬間、私は決めた。彼に他の女性がいても構わない。この人が、私のすべてだ、と。
第一章【浣腸に感じてしまいました】仲山優子(25歳)からの告白

第一章【浣腸に感じてしまいました】仲山優子(25歳・OL)からの告白

刺すような夜風と、腸内を暴れる熱い疼き。街中の視線が、私の秘密を暴こうとする。限界寸前の苦痛と、止まらない分泌液。汚濁にまみれた公衆便所で、蝋の熱と彼の支配が混ざり合う。羞恥の果てに訪れたのは、すべてを出し切るという、狂おしいほどの解放だった。