【第1章】大学で一番ヤリマンと言われている女子大生 飯塚香織(19歳・大学生)

3月14日

ご主人様、初めてお会いした2019年の夏の夜を、心の奥で繰り返し思い返しています。

私の名は香織。

19歳、大学に通いながらアルバイトをしていた頃の私です。

小柄で童顔、胸も小さく、中学生と間違われるような見た目でした。

交際した男性達からは「程よく肉付いた白い脚がカワイイよ」と言われ、自然に太腿がよく見えるようなホットパンツやミニスカートを好んで履くようになりました。

でも、そんな外見とは裏腹に、性への貪欲さだけは誰にも負けませんでした。

高校時代、40歳の方との出会いがきっかけで、言葉で責められながらお尻を叩かれる悦びを知り、それ以来、親子ほど歳の離れた男性にしか心が動かなくなっていました。

Twitterでは、ずっと自分の惨めな性癖を晒し続けていました。

「56歳のおじさんに中出しされて興奮したM女です」

「ハゲデブでもロリコンでも構いません」

「輪姦されたい……」

「このクズ雌豚を壊してください……」

そんな告白を、リプライや引用RTで拡散されながら、毎夜ひとりで震えていたのです。

その夏のある夜、ご主人様からのDMが突然届きました。

送信者は(@sexslavejp)—あの有名な調教サークル【S.S.T】を主宰する”須藤ひろし”ご主人様でした。

「俺も昔、彼女をおっさんに貸し出して興奮してた男だ。お前みたいなクズM女、ちょうど俺の好みだ。明日、駅前で待ってる。遅れたら即ブロック。返事は『はい、ご主人様』だけでいい」

震える指で「はい、ご主人様……このクズ雌豚、必ず参ります」と返信した瞬間、私の人生は終わりました。

それから数時間、ご主人様は私の過去のツイートを一つ一つ引用しながら、容赦なく心を抉って下さいました。

“『母親が風俗嬢かも……』って書いてるな。お前は血筋からして肉便器になる運命だったんだよ”

“『なんJ民に輪姦されたい……』って……Twitterで晒してた恥ずかしい告白、俺の前で読み上げろ”

血筋のこと、妄想のこと、すべてを暴き、ホテル代まで振り込ませ、私の覚悟を試されました。

一晩中、涙と熱に浮かされながら返信し続け、私はもう「私」ではなくなっていました。

翌日、駅前に跪くようにして待っていると、ご主人様が現れました。

低く落ち着いた声で「よう、クズ雌。Twitterの写真よりずっと惨めな顔してるな」と、私の顎を掴み上げて下さいました。

周囲の視線など、まるで気にならない。

その一瞬で、私はご主人様のものになったのです。

ラブホテルで、ご主人様は私の荷物を床に叩きつけ、壁に押し付けました。

「服を全部脱げ。ゆっくりな。Twitterで晒してた告白、全部読み上げろ」

私は震えながら一言一句、恥ずかしい自分の言葉を読み上げました。

そのたびに平手が白い尻に響き、痛みと羞恥が身体中を駆け巡るたび、心が溶けていくのを感じました。

髪を掴まれ、喉の奥を熱いもので犯され、えずきながらも夢中で舌を絡ませ、よだれと涙と鼻水にまみれながら、私は初めて「ただの穴」である悦びを知りました。

ご主人様は私の両手をベルトで縛り、顔をシーツに押し付け、耳元で囁かれました。

「お前はもう俺の専用肉便器だ。名前はいらない。クズM女で十分だろ?」

そして、太く熱いものを一気に奥まで埋められました。

痛みと快感が混じり合い、身体が跳ね、失禁しながらも、私は叫んでいました。

「ご主人様……この狭い穴に……どうかご主人様の精を……子宮に注いで……このクズ雌豚を孕ませて下さい……」

ご主人様の精が熱く注がれた瞬間、私は完全に堕ちました。

それまでの「SEX」ではなく、ご主人様お一人での自慰に穴をお使い頂いている感覚。

まさに、私がずっと求めてきた「主従」の始まりでした。

ご主人様は最後に、静かに宣言して下さいました。

「これが始まりだ。お前はもうS.S.Tの専用肉便器だ」

あの日から、私は香織ではなく、ご主人様の穴となりました。

ご主人様は、私の惨めな性癖を、嘘も隠し事も一切なく、心のまま、性癖のまま、自分らしいまま、望んで頂けている。

本当に、本当に、何よりも幸せで有難いことです。


3月21日

ご主人様、あの夜からわずか数日後の夜を、心の奥で何度も何度も思い返しています。

あの日、ご主人様は私のTwitterアカウントを完全に管理し始め、「今日からお前のアカウントは俺のものだ」とおっしゃいました。

そして、私のスマホを奪い、私の代わりに投稿して下さいました。

【緊急募集】
関東在住のクズM女(19歳・童顔・小柄・貧乳)を今夜輪姦します。
ご主人様(私)が横で見ながら調教中。
40歳以上のおっさん限定・生中出しOK・人数無制限。
ホテル代はこちら持ち。
希望者はDMで『輪姦希望』とだけ送れ。

投稿からわずか30分でDMが殺到し、ご主人様は私の耳元で静かに囁かれました。

「ほら、10人以上来てるぞ。お前がTwitterで晒してた『輪姦されたい』という夢……今夜、俺の掌の上で叶えてやる。覚悟しろ、クズ雌」

私は震えながら跪き、ただ一言、
「はい、ご主人様……このM女の喉も子宮も……今夜全部、ご主人様の為に壊して下さいませ……」
と答えることしかできませんでした。

ホテルに着いた瞬間、ご主人様は私をベッドに突き倒し、両手を頭上で縛られました。

「まずはお前の大好きな喉奥からだ。Twitterで何度も晒してた告白、全部本物か確かめてやる」

ご主人様の太く熱いものが一気に喉の奥まで押し込まれ、息もできないイラマチオが始まりました。

えずき、涙とよだれと鼻水にまみれながら、私はご主人様の形に喉を馴染ませていく自分を感じました。

「ごぉっ……ごぉぉっ……!」

獣のような声しか出せないのに、心は満たされていく。

ご主人様が横で見守る視線の中で、私は初めて「ただの穴」として徹底的に使われる悦びを知りました。

その後、ご主人様は私の脚を大きく開かせ、ご自身で何度も子宮口まで突き上げ、精液を注ぎ込んで下さいました。

「Twitterで『3回食らった』なんて可愛い話じゃねえ。今夜は最低10発は中出ししてやる」

おっしゃる通り、私はもう意識が朦朧とする中で、何度も何度も中出しを繰り返され、身体中がご主人様の熱で満たされていきました。

そして、Twitterで集まった8人のおっさんたちが次々と部屋に入ってきました。

ご主人様は椅子に座り、スマホで撮影しながら、静かに指示を下さいます。

「順番に並べ。俺が横で見てるから、好きに使え。ただし、俺の許可なくイカせるな」

最初にやってきた50歳を超えたハゲデブのおっさんから始まり、喉、口、子宮、アナル……すべてを好きに使われました。

ご主人様の視線を感じながら、私は他の男たちに犯されるたび、心の底から叫んでいました。

「ご主人様……見て……見ててください……このクズM女……他の男のおちんぽで壊されながら……一番興奮して……ご主人様の為に……」

ご主人様は終始、穏やかで揺るぎないお姿で、私の髪を時折撫でながら見守って下さいました。

最後の男が子宮に中出しを終えた後、ご主人様はようやく立ち上がり、私の横に座って下さいました。

「よく頑張ったな、クズ雌。お前はもう完全に俺の専用輪姦肉便器だ。明日もTwitterで次の募集をかける」

私は精液でぐちゃぐちゃになった顔を上げ、ご主人様のお手にすがりつきながら、心の底から答えました。

「はい……ご主人様……私……一生……ご主人様の見つめる視線の中で……輪姦され続けます……どうか……もっと……もっと惨めに……この穴を調教して下さいませ……」

ご主人様は、私のTwitterで晒していた惨めな欲望を、公衆肉便器として使われながらも、決して「寝取られ」ではなく、ご主人様の所有物としてしか存在できない私。

それが、私の真実の幸せです。

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