[1749]奴隷堕ち7 妖艶熟後家エネマ地獄 宮沢えり

この作品は宮沢えりの復帰第一作だ。

宮沢えりは次から次へと連続浣腸を受け、最後には失神してしまうという壮絶な内容で、その過酷さはシリーズNo.1と誰もが認める。

ただし演技がややオーバーアクション気味である点と、彼女への好みの問題で評価が大きく分かれる作品だ。

後ろ手に縛られた宮沢えりはソファに後ろ向きに乗せられ、イチジク浣腸液を4本分注入される。

その後バイブで二穴責めを受け、さんざん我慢させられた末にバイブを入れられたまま絶叫しながら排泄する。

次に仰向けになり片足をM字開脚、もう片足を男に掴まれた状態で牛乳浣腸を2本注入。

便の付いたバイブでアナルを責められるとたまらず排泄し、目はうつろ、顔は汗でぐっしょりになり失神状態となる。

しかし責めはさらにエスカレートし、今度はオレンジジュース浣腸。

一本目から「痛い、痛い」と泣き叫び、二本入れるやいなや間髪置かず排便する。

責め手は一滴も腹に残すまいと彼女の腹を乱暴に踏みつけ、宮沢えりはぐったりと崩れ落ち、顔は汗と涙でぐちょぐちょになる。

それでも空になった腹に今度はトマトジュースを2本注入。

動きが悪くなった彼女に再度アナルバイブ責めを加え、最後の気力を振り絞るように絶叫しながら排泄する。

完全に気を失った宮沢えりがソファから滑り落ちるように床に崩れ落ち、やっと作品が終了する。

この連続大量浣腸と腹踏みつけの描写は、私が中山優子に2リットルを超える牛乳浣腸を課し、冬の夜道で腹を抱えて泣きながら耐えさせた苦悶の極致を遥かに超える。

畑野安香里がクリトリスにピアスを穿たれ、痛みの果てに恍惚を見出した瞬間にも通じる倒錯の深みがある。

私の調教サークルでM女に課す排泄管理の厳しさと比べても、この作品の破壊力は際立っている。

私の妄想を小説化する際、このような復帰女優への連続浣腸失神描写は、女性の肉体と精神の限界を極限まで追い詰める永遠の所有欲を強く掻き立てる素材となるだろう。

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