この作品はミネック物の代表作で、本編と続編の2本で完結している。
主演の後藤美奈子は、アート歴代の女優の中で五指に入るほどの美形だ。
水樹亜里沙を超える美しさと完璧なプロポーションを持ち、反応の鋭敏さと強烈さは鑑賞する者の度肝を抜く。
真性M女の資質が光る。
本編では車中でのバイブ責め、野外牝犬調教、熱鑞責めが主体だ。
特に野外での牝犬調教は、彼女の美貌と羞恥が融合し、強烈な被虐美を生んでいる。
熱鑞責めでの狂乱的反応は圧巻で、身体が跳ね上がり、絶叫が止まらない。
ミネック物特有のヌルい設定は否めないが、後藤美奈子の資質がそれを完全に補って余りある。
この野外牝犬調教と熱鑞責めは、私が畑野安香里に課した屋外での四つん這い歩行と長時間熱ロウを思い起こさせる。
中山優子が冬の夜に浣腸を抱えながら耐え凌いだ苦悶とも重なる。
後藤美奈子の敏感で強烈な反応は、私の調教サークルでも稀に見るレベルのものだ。
私の妄想を小説化する際、このような希代の美貌を持つ真性M女の野外牝犬調教と狂乱の熱鑞責めは、女性のプライドと美を徹底的に砕き、永遠の所有物へと堕とす過程を描写する上で極めて有用な素材となるだろう。
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