【イキまくり美乳愛奴 新入生歓迎コンパでお持ち帰り】細川由紀子(女子大生)

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ニャン2倶楽部Z1998年8月号 ニャン2倶楽部Z1998年8月号

……細川由紀子、十八歳。

まだ桜の蕾さえ固い三月の終わり、友人がセッティングしてくれた新入生歓迎の合コンで出会った、

水野崇子の同級生だった。

由紀子は、どこにでもいる「いい子」だった。

黒髪のボブに白い肌、笑うとえくぼが出来る。

合コンの帰り道、 電車は夜の底を滑る黒い蛇のように、私たちを呑み込んでいく。

電車で同じ方向だと言った途端、降りる駅を過ぎても、隣でニコニコと座り続ける。

「降りなくていいの?」と聞けば、「今日は友達の家に泊まるって言ってあるから……大丈夫」と、頬を赤くしながら小声で答える。

ああ、これはもう、「犯してください」と首輪を差し出す仔鹿の仕草だった。

地元の駅を降りて、もう一軒だけとバーに連れ込み、少し強めのカクテルを二杯、三杯……。

由紀子は「私、お酒弱いんです……」と言いながら、嬉しそうにグラスを空けていく。

あっという間にベロベロだ。

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私は何も言わず、彼女の手を引いて、迷わず自宅へと連れ込んだ。

タクシーで家に着く頃には、玄関で靴を脱ぐのもやっとで、そのままリビングの床に倒れ込んだ。

部屋に入るなり、由紀子は力尽きたように床に崩れ落ちる。

大人びた格好をしていた。

黒のタイトミニに胸元が大きく開いた白いブラウス。

まだ10代のくせに、妙に色っぽい。

股間が疼いたのは、仕方ないことだ。

めくれ上がった黒のタイトスカートの下から、まだ誰にも穢されていない、雪のような太腿が、恥ずかしげに灯りに晒された。

大きく開いたブラウスからは、黒のキャミソールがはみ出している。

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私は静かに、テレビの横に隠してあるビデオカメラの録画ボタンを押した。

赤いランプが、まるで獣の瞳のように瞬く。

由紀子は、もう動かない。

人形のように、ただそこに横たわるだけ。

由紀子は完全に意識が飛んでいる。

身体を起こしても、まるで人形のようにぐにゃりと崩れる。

酔ったフリか、本当に酔っているのか。

まあ、どちらでもいい。

どちらにせよ、今夜、この娘は私のものになる。

私はゆっくりと、由紀子の身体に手を伸ばした。

まずは胸元。

ゆっくりと、彼女の白いブラウスのボタンを外していく。

肩から滑り落ちる生地の下、黒のキャミソールが、まるで喪服のように彼女を包んでいる。

それを捲り上げると――ブラジャーは、なかった。

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ツンと上を向いた、張りのある美乳。

推定Eカップはありそうなのに、ノーブラでも一切垂れていない。

雪のように白い肌に、桜色をした小さな乳首が、震えながら尖っていた。

舌で転がすだけで、「ひっ……あ……っ!」と、まるで処女膜を破られるような悲鳴が漏れる。

……驚くほど敏感だ。

あまりにも、壊れやすすぎる。

スカートを捲り、パンティーを確認する。

光沢のある小さめな黒のTバック。

クロッチ部分は、もうぐっしょりと濡れている。

小さな黒のTバックを剥ぎ取ると、若いメスの匂いが、鼻腔をくすぐった。

まだ毛の薄い、まるで幼い花弁のような秘部が、すでに蜜を湛えて光っていた。

指を這わせると、由紀子はビクビクと身体を震わせ、すぐに蜜を溢れさせた。

クリトリスを、膣口を、まるで壊れ物を扱うように、しかし確実に、残酷に。

クリ派か、中派か、外派か??

全部、反応が良かった。

由紀子は、すぐに絶頂した。

一度、二度、三度――

まるで壊れた人形のように、ビクビクと痙攣しながら、涙を零してイキ続ける。

これは、相当な淫乱の素質だ。

ただ、一つだけ欠点があった。

由紀子は顎関節症で、フェラチオができないという。

口を大きく開けると痛いらしい。

……残念だ。

私の大好物のプレイができない。

だから、私は苛立ちを、由紀子のマンコにぶつけた。

コンドームなんて、最初から付ける気はない。

生のまま、ずぶりと挿入する。

彼女のまだ誰にも知られていない奥深くへ、一気に突き入れた。

由紀子は酔っているくせに、痛みと快楽の狭間で、腰を自分から振り始める。

途中、酔いが回って気分が悪くなり中断したが、すぐに「もっと……」とせがむように脚を開いた。

私は腰を激しく打ち付けながら、耳元で囁いた。

「中で出したい」

由紀子は、喘ぎ声とは裏腹に、小さな声で「ダメ……ダメ……」と繰り返すだけ。

考える余裕など、もうない。

「じゃあ、口でいいな?全部飲んでくれよ」

由紀子は、朦朧とした意識の中で、小さく頷いた。

最後の最後で引き抜き、由紀子の口にねじ込む。

熱い奔流を、喉の奥に注ぎ込む。

由紀子は、涙と精液にまみれた顔で、一滴残らず飲み干した。

……最高の、お持ち帰りだった。

この娘は、まだ何も知らないくせに、身体だけは正直すぎる。

これから、ゆっくり、じっくり、私の色に染めてやろう。

桜は、まだ散っていない。

でも、この娘の春は、今夜、ここで、永遠に終わった。

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