『拝啓、峰一也様。私の若妻をさし上げます。』
オドロキ!!何と、実の夫からミネックへ、強烈!!マゾ調教命令。
送られてきた人妻は、極上のメス奴隷だった。
熟れきったボディを目の前にして、ミネックは……。
素人マゾ妻の調教現場を完全実況収録
夫に託されたビデオ・カメラの前で若妻とミネックがくりひろげる性の狂宴!
熱ロウ、BAIBU、緊縛、スカトロ!!
とどまることを知らない素人若妻の赤裸々すぎるマゾ願望!!
ビデオレビュー
この作品は素人女優を起用し、顔に全編ぼかしを入れている。
出演モデルのほとんどに羞恥心のかけらもなく、風情が全く感じられないのが特徴だ。
ミネック物に本当に優れた作品は2、3作程度しかない。
その優れた作品ですら女優の資質によるところが大きく、企画を変えれば歴史的名作になった可能性があると思うと残念だ。
80年代のアートの輝かしさはいったいどこへ消えたのだろう。
この作品もその悪い部分を踏襲している。
相変わらず車中でのバイブオナニーから始まり、新宿公園の公衆便所での浣腸プレイ。
後半はプレイルームに移って形ばかりの縛りSMが続く。
唯一まあまあ鑑賞に値するのは終盤、ベッドに縛られての浣腸プレイだ。
イチジク、注射器による牛乳浣腸、イルリガートル浣腸器による牛乳浣腸で、仰向けの女優の腹がみるみる蛙のようにパンパンに膨れ上がる。
差し出されたオマル一杯分の大量排泄スカトロプレイは、それなりに刺激的だ。
この大量浣腸と排泄の描写は、私が畑野安香里(25歳)に2リットルのグリセリン浣腸を課し、腹を抱えて耐えさせた苦悶を想起させる。
しかし素人の羞恥心のなさと顔ぼかしは、被虐の美を台無しにする。
私の調教サークルでは、排泄もすべて記録・管理するが、こんな風情のない反応では所有欲など湧かない。
私の妄想を小説化する際、このような素人浣腸は参考程度に留まるだろう。
ネタバレ考察
私はAVを鑑賞する際、出演者に”素人”と付く作品に関しては常に疑った目で見る癖があります。
「どこかにやらせの落ち度や穴はないだろうか?」など、当然、今回もじっくりと観察しながら見ております。
実の夫が自らミネックへ妻を差し出した衝撃の調教現場
自宅でミネックのAVを鑑賞しているところから始まります。
ビデオカメラには”1993年6月29日”と日付が入っており、開始時間は”PM 9:26″です。
FANZAに記載されている情報では、この作品が発売されたのは平成5年10月(1993年10月)となります。
よって、奥さんが撮影のために上京したのは1993年6月29日から1993年10月までの間で間違いはないでしょう。
画像1枚目:撮影しているのは旦那さんでしょう、言われるがままに服を脱いでいきます。
画像2枚目:本来は”ノーパン”で直に穿くタイプのパンティストッキングですね。
今でこそ中国製の安物が当たり前ですが1993年当時を考えると、そこそこの値段がする高級なパンティストッキングを穿いてらっしゃいます。旦那さんの趣味なのか?それとも奥さんの拘りなのか?
画像3枚目:分かりにくいですが左脚の踵の上辺りが”伝線”してて、如何にも”素人”っぽさがあります。プロの撮影ならこの辺りの細かい個所まで気にすると思うんですね。
シャツを脱ぐと何とノーブラ!普段からノーブラで生活しているのか?左右に離れ、見事に垂れたオッパイを考えるとあながち間違っては無いのかもしれませんね。
豊胸が珍しくない今の時代とは違い、当時でこのサイズのオッパイだとブラジャーのカップサイズは”Fカップ”と見て間違いはなさそうです。
そして、お腹周りから下腹部に掛けてのお肉の付き方を考えると、以前はもう少し太っていたのではないかと想像してしまいます。
余談ですが、その昔、一時期、私が調教していた”高瀬裕子(19歳・女子大生)“が正に似たような体型でした。
私と出会う前はかなり太っており急激なダイエットをしたら、胸は垂れ、下腹部は余ったお肉で段々畑のようになってしまったと告白されたのを覚えています。
腕には薄っすらと”何か”で縛られた跡が残っていますので、普段からソフトSM的なプレイをしているのでしょう。
「もしかしたら、このビデオ撮影の前日にも縛られていたのかな~」と想像しちゃいますね。
それにしても、スライムのように垂れたオッパイは天然物だけあって、イヤらしいですよね。
作品の中では”27歳”となっていますが、この肉付きの良い体型だけ見ると40歳前後に見えてしまいます。もしかしたら、だいぶ年齢にサバを読んでいたのかもしれません。
こちらのご夫婦は九州在住との事。
濃い眉毛、長くて多めの睫毛、南の方の生まれの方って、男女ともに堀の深い見た目の方が多いような気がしますし、たぶん生まれも九州なのでしょう。
上目遣いのフェラチオシーンからは、とっても美人さんだと言うのが分かりますね。
作品中ではフェラチオシーンはほんの少ししか映ってませんが、画面中の時刻の経過を見ると約10位やっていたのでしょうが、ミネックはツマラナイと判断したのかな?
縄ではなく細いロープで縛るのがこの旦那さんの趣味なのかもしれませんね。
だからなのか?もっと本格的に奥さんを縛って責めて欲しかったのでしょう。
今は亡きミネックの横顔と本格的な編集機器、今ならパソコン1台あれば済んでしまうのは時代なんだな~と。
ちなみに、こちらの奥さんの”声”なんですが、甲高いとは言えず、どちらかと言うと低く荒れた感じの声です。
“酒焼けか?”と思っちゃいました。九州方面の方ってお酒に強い印象じゃないですか。
余談ですが、その昔、一時期、私が調教していた”高瀬裕子(19歳・女子大生)“もお酒が大好きでした。
特に日本酒が大好きで、一晩で一升瓶を空けた事もあると言ってましたが、やはり”声”が荒れていてたのを覚えています。
中山麻理のポッチャリ熟れボディと素人M妻の赤裸々な願望
作品のタイトルが表示されてからの、ミネックの”素人”系作品によくある光景が始まります。
待ち合わせ場所は、たいてい、新宿駅か、とあるホテルが定番ですよね。
あのでっかいアメ車は何て言う車種なのかな?
アストロと言うのは知ってますが、それよりも大きいキャンピングカーみたいな車。
今回は、今は無き”新宿駅 西口 小田急百貨店新宿店本館”にあった三菱銀行前で待ち合わせ。
上京した奥さんと初めてのご対面。
この後、アレやコレやと激しいSMプレイ責めが待っていると言うのに、一人で待っている姿はどこか健気で可愛らしく思えてきます。
ただ、穿った目で見ると、例え日帰りの予定だったとしても、奥さんの洋服と大きなボストンバッグが似合って無い感じがしました。
個人的な感想ですが、27歳だったら、もう少しオシャレなバッグを選びそうな気がします。
やはりもう少し年齢はサバを読んでいると思います。
奥さんと会うなりミネックは「こんな格好でビックリした?」と……
昼間の新宿駅前の人ごみの中で、例の”ミネックカメラ”を装着して歩いていれば自ずと注目の的ですよね。
周りの歩行者は「あの人、何々?」「なんだコイツは?」って感じの視線が向けられます。
そう言えば、この辺は再開発で作品中に映る景色の面影はほとんど残っておりません。
悲しい事に、聖地巡礼なんて出来ません、時代を感じます。
旦那さんからの指示で、持参したビデオカメラをバッグから取り出し、ミネックへ渡します。
この夫婦にとって、最高のオカズになる事は間違いなしですね、いや、家宝か!
まさか、この後、ウンコさせられるとは奥さんも思ってもみなかったでしょうね。
移動中の車内でプレイの開始です、これもまたミネック作品では多く登場しますね。
奥さんに縄やオモチャなどを見せながら状況を説明し、洋服を脱ぐように誘導します。
私が好きなシーンの一つに”脱いだパンティーの濡れ具合を確認して言葉責め”で辱めるところです。
ミネック:「いっぱい濡れてるはずだよ~、見せてごらん、ほ~ら、もう濡らしてる~」
ここで、恥ずかしがってもらいたいのですが、この奥さん、全くの無反応なのが残念。
この奥さん、普段からノーブラで生活してたのは間違いなしです、やはりこの日もノーブラでした!
自宅から新幹線に乗って新宿までの移動中も、ノースリーブワンピースの袖の脇から、オッパイが見えてしまっていた事でしょう、羨ましすぎる。
車内で何度も逝かされている最中に、チョット、違和感のある会話が聞こえてきます。
ミネック:「奥さん、名前はね、本名ちょっと使うとまずいからね、そうだね、”ひろみ”にしよう、”ひろみ”だ、”ひろみ”でいいね!」
あれれ~”中山麻理”なんじゃないの???どっちの名前が”仮名”なんだ???
と言いたいところなんですが、たぶん、この奥さんの顔が女優の【中山麻理】さんに似ていたから、ビデオの発売時には”ひろみ”から”中山麻理”へ急遽変更したのではないかと思われます。
だって、もしも、本物の”中山麻理”さんだったら、夫は【三田村邦彦】さんになってしまう訳ですからね。
【中山麻理】さんのWiki⇒https://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B8%AD%E5%B1%B1%E9%BA%BB%E7%90%86
奥さん、ここまでの間に何度も逝ってしまって、ミネックに言われるがまま、バイブが付いたパンティーを穿くように指示されます。
ミネック:「こんな格好で、これを入れたまま、大人のオモチャ屋さんに行くよ、いい、いいね」
奥さんは「はい、はい」と素直に返事をする様子もカワイイ。
さてさて、ココからが羞恥プレイの醍醐味です。
オマンコに太めのディルドを入れ、バイブのスイッチをONにしたまま、大人のオモチャ屋さんまでレッツゴー!
自分も似たようなプレイをした事がありますが、結構バイブの音が周りに聞こえるんですよね。
女性一人で大人のオモチャ屋さんに入っていくのを、画像3枚目の眼鏡を掛けたサリーマンに気づかれちゃいます。
眼鏡のサラリーマン、用も無いのに奥さんの周りをウロウロしながら、ジロジロと覗き込んでいます。
今でこそ、ネットの普及で女性が大人のオモチャを購入するのが、割と当たり前になってきましたが、この当時では非常に珍しいのでサラリーマンの気持ちは痛いほど分かります。
それと、このお買い物の一連のシーンを見る際はボリュームを大きくして、奥さんの発言と言葉を耳を澄ませてよ~く聞く事をお勧めします。完全に素人さんで間違いないです。
悲しい事に、こちらの大人のオモチャ屋さんも無くなっており、今は”TUCショップ 新宿駅東南口店”というパチンコの景品交換所になっていました。
画像1枚目:ミネックに浣腸器を渡され
奥さん:「うぁわ、凄い!」
ミネック:「ご主人とこういう事やったことある?」
奥さん:「これは初めてです~」
ミネック:「浣腸はやったことあるの?」
奥さん:「浣腸はあります」←あるんかい!
画像2枚目:先ほどの大人のオモチャ屋散歩で装着していたディルド付きパンティーを脱ぐよう指示。
画像3枚目:分かりづらいですが、ここでもディルドの濡れ具合を確認するミネック。さぞかし、愛液がベットリ付いていた事でしょう。
画像1枚目:ノーブラのため、微かに浮き出た乳首のポッチが分かりますね、いやらしいです。
画像2枚目:今では考えられませんが、平気で女子トイレに入っていくミネック。
画像3枚目:個室に入り早速オナニーさせられる奥さん。ミネックに「声を出すんじゃないよ」と言われ、ピンクローターの音だけが個室に響きます。
奥さんは、微かな声で「気持ちイイ」と発した後は、「逝っちゃう」と……
この公衆トイレの一連のシーンを見る際もボリュームを大きくして、奥さんの発言と言葉を耳を澄ませてよ~く聞く事をお勧めします。
画像1枚目:牛乳浣腸1本目を注入(100cc)
画像2枚目:牛乳浣腸2本目を注入(100cc)
画像3枚目:さらに、追加でイチジク浣腸
ここは我慢の見せ所ですよ、奥さん!
画像1枚目:イチジク浣腸1本目を注入
画像2枚目:イチジク浣腸2本目を注入
画像3枚目:イチジク浣腸3本目を注入
ガンバレ、ガンバレ!
画像1枚目:もう我慢できなくなってしまったのか、お尻から勢いよく牛乳が噴き出してます。
トイレの中が暗くて確認できないのですが牛乳しか出てきません、お腹の”中身”が出てきてないのが、何とも残念で堪りません。
奥さんは「オシッコしたくなっちゃった」と、オシッコを出しながら、一緒に”ブッ、ベッベッベッ”とオナラまでぶっ放します。
牛乳浣腸1本目を注入完了したのがタイムコード約”46:03″で、排泄開始がタイムコード約”49:03″という事で、奥さんが我慢した時間は約”3分間”となります。
もうちょっと我慢して欲しかったですね。
画像2枚目:はい、スッキリした後はお尻をキレイキレイにして、早々に公衆トイレを後にします。
画像3枚目:ドアを開けた途端、奥さんの一言「高校生がいる!」
トイレの個室を出ると、ナントそこには女子高生の後ろ姿があるじゃないですか!
やらせではない証拠がここにもありました。
オナニーから浣腸までの一連のプレイ中の音や声は確実に聞かれていたでしょうね。
もしかしたら、この女子高生は歪んだ性癖を開花させてしまったかもしれません。
良くも悪くも、いい時代でしたね~。
そして、ミネックから「これからね、アルファインホテルへ行くよ」と告げられます。
車内オナニーからのトイレオナニー&浣腸プレイと奥さんの興奮度は最高潮に達している事でしょう。
せっかく、高まった奥さんの興奮を冷めさせては、元も子もありません。
飽きさせないために、新宿から麻布にある”アルファインホテル”まで移動中の車内でフェラチオプレイを開始。
このフェラチオシーン、作品の中では非常に短く編集されてますが、ミネックの素人系作品だという事を考慮すると、口内射精で一発抜いているのではないかと想像できます。
旦那さんから渡されたビデオカメラをセットして、引き続きプレイを撮り始めます。
さらに、持参したコンパクトカメラで”パシャ”っと記念撮影です。
このカメラがデジカメではなく、フィルムカメラなのが時代を感じます。
いきなり全裸から始まりますが、良くないですね~。
VHS時代ですから収録時間の関係上、仕方が無いのかもしれませんが、こういうところがダメなんですよ。
奥さんが恥ずかしながらワンピースを脱いでいく素振りが見たいわけだから……。
手際よく慣れた手つきで奥さんを縛っていくミネック。
バイブの音がうるさいのですが、その音の中に混じって、奥さんのマンコから”ビチョ、ピチョ”といった音がしっかりと聞こえてきます。
この奥さん、寝転がって責められるのが好きみたい。
この体制になってから、喘ぎ声が一段と甲高くなって「ア~ン、ア~ン」から「ヒー、ヒー」と逝きまくっています。
そして、声にならない声を上げている奥さんへ、ミネック恒例の「逝かせてごらん」攻撃が始まります。
BGMは相変わらず奥さんのマンコから”ビチョ、ピチョ”といった音が聞こえてきます。
そして、ここでも持参したコンパクトカメラで記念撮影してあげます。
本作の見どころ:終盤のベッド浣腸プレイが圧巻
ミネック:「さっき、公園で浣腸したからさ~、中が綺麗になっているけど、もう一回やろうね」
奥さん:「はい」
ミネック:「ご主人と蝋燭やった事ある?」
奥さん:「あっ、無いです」
ミネック:「最初にね~、いちじくを2本を入れるよ~」
ミネック:「ちゃんとここに命中して出すんだよ」
奥さん:「はい」
画像1枚目:ミネック作品で良く見る行為の中で、このイチジク浣腸を身体に掛けるシーンが一番分からん。何のため?
画像2枚目:イチジク浣腸1本目を注入
画像3枚目:イチジク浣腸2本目を注入
ミネック:「次はね~、牛乳をご馳走してあげよう」
画像1枚目:牛乳浣腸1本目を注入(100cc)
画像2枚目:牛乳浣腸2本目を注入(100cc)
ミネック:「今度はね~、グリセリンだ」
画像3枚目:正確な容量が分からないのですが、映像を見る限り500cc位かと思われます。
ミネックも「あと、250ccだよ~」と言っているので間違いないでしょう。
また、この量がグリセリン原液だと事故る可能性が高いので、水で薄めていると思われます。
イチジク+牛乳の連続大量浣腸で腹が蛙のようにパンパンに
画像1枚目:イチジクやら牛乳やらグリセリンやらを大量に注入されたお腹が”妊婦のお腹か、カエルのお腹か”という位に”パンパン”に膨れ上がっています。
「浣腸されただけで、濡れてるぞ~」とミネックに手マンされると、やらしい奥さんのオマンコから”ビチョ、ピチョ”といった音がしっかりと聞こえてきます。
画像2枚目:グリセリンが完全に注入されました。この時点で約700cc強入ってます。
グリセリンを完全に飲み込んだ後は、続いて牛乳浣腸です。
ミネック:「500ccあるぞ~」
奥さん:「えぇ~」
ミネック:「入るかな~、500cc」
と言いつつ、奥さんの身体に牛乳をぶっかけていきますので、残りの容量は500cc未満となります。
ミネックの「でもあと、250ccあるよ~」のセリフと共に、イルリガートルの先端が奥様のアナルへ……。
画像3枚目:250ccの牛乳も完全に注入されました。ミネックの「250cc」と言う言葉を信じれば、この時点で約950cc強入ってます。
ミネックが奥さんのお腹をもみながら「パンパンだ!」と……。
ミネック:「ちゃ~んと、ここに出すんだよ、いいね」
ミネック:「出したい?」
奥さん:「まだ、だいじょうぶ」
画像1枚目:生まれて初めての蝋燭を浴びる苦悶の表情、どうやら熱いのは苦手の様子。
ミネック:「じゃあ、イチジクをもう少し入れてやろうか」
ミネック:「もっと、入れてやろうか~」
奥さん:「もっと、入れて~」
ミネック:「もっと、入れて欲しいの~?」
画像2枚目:追加のイチジク浣腸を注入
ミネック:「思いっきり出すんだよ、全部」
奥さん:「あっ、は~ぃ」
画像3枚目:はい、出ました!バイブで「逝かせてごらん」攻撃の開始です。
オマル一杯分の大量排泄シーンは強烈
しばらく、逝かされ続けていると
奥さん:「出そうになってきた」
ミネック:「出してごらん」
奥さん:「出してイイの~?」
ミネック:「出そうか?」
奥さん:「出そう」
ミネック:「思いっきり、出してごらん」
ミネック:「気持ちいいか?出す時に」
奥さん:「気持ちイイ~」
ミネック:「気持ちいいの?」
奥さん:「気持ちイィィィ」
言葉責めの最中にも、奥さんのお腹の中に溜まっていた液体が、何度も何度も止めどなく溢れてきます。
注入完了したのがタイムコード約”1:09:55″で、排泄開始がタイムコード約”1:22:49″という事で、奥さんが我慢した時間は約”12分間”となります。
イチジク浣腸2個+牛乳浣腸200cc+グリセリン浣腸500cc+牛乳浣腸250cc+イチジク浣腸1個を合わせたトータルで約1,000ccを入れて12分間はかなり我慢しております。
だからこそ、ここの浣腸シーンがこの作品のタイトルにもなっているテーマであり、醍醐味でもあります。
長々と最初から見ずに、ここの浣腸シーンだけを見ても価値のある作品となっております。
ミネック:「こんなにいっぱい出たのは初めてだな~」
ミネック:「気持ち良かったか?」
奥さん:「気持ち良かったぁぁぁ~」
ミネック:「どんだけ出たか、見せてあげようね」
ミネック:「自分の目で、見てごらん」
やはり羞恥心を煽るため、排泄後の惨状を見せて確認させるのは、私が好きなプレイの一つです。
余談ですが、その昔、一時期、私が調教していた”畑野安香里(25歳)“並みに忍耐力のある真性M女で間違いないでしょう。
定番”ハメ撮り”シーンから始まります。
ミネックの素人系作品では、”ゴム無し生姦”が基本となります。
ありきたりのフェラチオシーンではありますが、注目点はこの奥さんの”ノーハンドフェラ”でしょうか、旦那さんに相当調教されているのが伝わってきます。
フィニッシュはミネックの素人系作品に多く見られる”口内射精”で決まり。
この辺の流れはもう見慣れた光景ですね。
ミネック:「チュー、チューして」
ミネック:「ほら、出してごらん」
ミネック:「全部出しなさい」
そして、最後はこれも定番の出した精液を身体に塗りたくって終了です。
という事で、やはり抜きどころは”オマル一杯分の大量排泄シーン”ではないでしょうか?
私、個人的にはこの”精液を塗りたくるシーン”よりも、口内射精から一旦口の中を見せて、最後に”ごっくん”の方が良いのではないかと、常々思っております。
最後の最後にクレームを一点。
ビデオのジャケットに採用されている画像はどこの誰?この奥さんじゃないの?
結局このシーンが出てこなかったんだけど!
今更言っても、もう、ミネックには聞こえないのが、残念で悔やまれます。
スカトロ浣腸好きなら一度は見ておきたい一本
この作品は、素人M妻・中山麻理の赤裸々なマゾ願望を、ミネックが容赦なく抉り出した、1993年の衝撃作だ。
顔ぼかし、アバウトな羞恥心の欠如、ヌルい構成……80年代アートの輝きを知る者からすれば、物足りなさを感じる部分は確かにある。
風情のなさは否めないが、だからこそ「本物の素人M妻」の生々しさが際立つ。
しかし、それでもこの【スカトロ若奥様 素人M妻出演Vドキュメント 中山麻理】は、スカトロ浣腸マニアにとって「一度は見ておきたい」価値のある作品だ。
そして何より「夫に命じられてここまで来た」という倒錯した現実味だ。
夫自ら妻を差し出し、ビデオカメラを回しながら見守るという異常な状況の中で、彼女の熟れたポッチャリボディは、車内バイブ、公園公衆便所での浣腸、そしてホテルでのベッド浣腸へと、容赦なく追い詰められていく。
イチジク浣腸、牛乳浣腸、グリセリン浣腸と立て続けに約1000cc近い液体を注ぎ込まれ、蛙のようにパンパンに膨れ上がった腹。
約12分間もの我慢の末に、オマル一杯分もの大量排泄が放物線を描いて噴き出す様子は、素人とは思えないほどの迫力がある。
「気持ちイイ~」と喘ぎながら、恥も外聞もなく溢れ出す姿は、まさに素人M妻ならではの生々しさだ。
素人M妻がカメラの前で赤裸々に願望を晒し、大量の排泄物をオマルに溜めていく……そこに演出の美しさなど必要ない。
中山麻理のポッチャリとした熟れた肉体が、汗と排泄物にまみれながらもだえ狂う姿は、被虐の美しさというより、むしろ「崩落する人間の肉体」そのものを克明に記録したような凄みがある。
スカトロ浣腸好き、大量浣腸好き、素人妻の崩壊を好む方にとって、この作品は一度は見ておくべき、忘れがたい一作だ。
80年代アートの輝きを懐かしむ気持ちはありつつも、こういう「素人の限界」を真正面から見つめるのも、また一興である。
もしあなたが本物の大量浣腸と排泄の狂宴を求めているなら、【スカトロ若奥様 素人M妻出演Vドキュメント 中山麻理】は、素人M妻の赤裸々な崩落を、存分に味わえる貴重な一本と言えるだろう。
ご視聴の際は、ぜひボリュームを上げて、彼女の息遣いと排泄の音まで、じっくりとお楽しみいただきたい。





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