[2111]猥褻なM奴2 露出狂スカトロジスト 吉沢れい子【仮名】26才

この作品は、夢流ZOO監督の場外ホームラン級の一作だ。

監督はSMに対するこだわりが強く、サービス精神が過剰すぎてしばしば迷走するが、時折大ホームランを放つ人気監督である。

主演は吉沢れい子一人でほぼ全編を占め、彼女の超M性が作品の全てと言ってよい。

アート史上、これ以上ないと言われるほどの強いM性を彼女は持っている。

後半40分以上にわたる過激で破滅的なオナニースカトロジーは圧巻だ。

イルリガートルで1リットル注入、排泄後に自分で補給してまた1リットル。

さらに洗面器の水をゴムポンプで挿入し大量排泄。

次に牛乳1リットルを自分で補給して浣腸。

排泄後もさらに浣腸のお代わりを所望し、自分で1リットルを補給して強引に直腸にねじ込む。

なかなか入らず時間をかけて執念で完遂し、排泄後は完全にダウン状態だ。

このような自ら求める大量浣腸の連鎖は、私が中山優子に2リットルの牛乳浣腸を課した時の、泣きながら耐え凌ぐ姿を遥かに超える。

畑野安香里がクリトリスに熱を浴びながらも自ら腰を振ったような、倒錯した悦びの極致だ。

このような妻を持った旦那は至福だろうが、それ以上に気の毒なのは製作スタッフだ。

洪水のような後始末はさぞ大変だっただろう。

吉沢れい子の自発的な破滅的M性は、調教サークルでも滅多に見られない。

私の妄想を小説化する際、このような自ら求める大量浣腸とスカトロの儀式は、女性の深淵を極限まで掘り下げる最高の素材となるだろう。

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