この作品は、現役マゾ看護婦の桜木瑠奈と女調教師の琴美、男による3Pプレイを中心とした内容だ。
車内でのアートおなじみのイカセ責めから始まり、その後レズ3Pへと移行する。
桜木瑠奈がナース服のまま浣腸されるシーンは、好みが大きく分かれるところだろう。
浣腸のバリエーションは多彩で、女優の反応もそこそこしっかりしており、決してクソビとは言えないレベルだ。
ただし、将来的に名作と呼ばれるほどの人気や完成度には達しないだろうと私は思う。
最後に女調教師の琴美まで一緒に浣腸されてしまう展開は、かなり興ざめだ。
このナース服浣腸の描写は、私が中山優子に看護婦コスプレをさせて長時間浣腸を課した夜を静かに思い起こさせる。
桜木瑠奈の反応は悪くないが、琴美の浣腸が加わった瞬間、全体の緊張感が一気に緩んでしまった。
私の調教サークルでは、複数のM女を同時に調教する際、役割分担を明確にするが、この作品のラストは焦点がぼやけている。
私の妄想を小説化する際、このような看護婦設定の浣腸とレズ3Pは参考になるが、ラストの興ざめ要素は避けるべきだろう。
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