【剃毛儀式プライドの切断】大沢小雪(21歳・OL)からの投稿
裸に縄で縛られ、健太郎は私の股間にシェーバーを当てた。「小学生の時のようにつるつるに、綺麗にしてやるからな」。屈辱的な剃毛儀式に、肉体は勝手にピクンと跳ねた。剃り落とされた毛と共に、私の「お姉さん」としてのプライドは完全に切断された。
M女からの投稿 官能小説大沢小雪
【濡れそぼる秘部は屈辱の始まり】大沢小雪(21歳・OL)からの投稿
健太郎の平手打ちに、私は反発したが、彼は私を後手に縛り、バスローブを剥いだ。「小雪、おまえはあんなことして欲しいと思ってたんだろう」。私の必死の拒絶にも関わらず、彼の指が触れた秘部は、恥ずかしいほど濡れそぼっていた。肉体が、私の意思を裏切り始めた瞬間だった。
M女からの投稿 官能小説大沢小雪
【突然の出来事は淫らな秘密の扉】大沢小雪(21歳・OL)からの投稿
21歳OL、大沢小雪。年下彼氏・健太郎をリードする優位性が快感だった私。しかし、彼のSMビデオを見た瞬間、身体の奥が疼く。バスローブの背後に立った彼の目が、私の秘密を見透かす。「全てを見透かされているような、ぞっとする屈辱」に、私の何かが変わり始めた。
M女からの投稿 官能小説大沢小雪
【間断なき快楽】佐々木舞(23歳・コンパニオン)の場合
羞恥の排泄を終えた舞は、二人の男のペニスにむしゃぶりついた。四つん這いで二本の肉棒を口と膣にねだり、精液を飲み干すと、「もう一回してえっ」と要求。その後、両足を真一文字に開いて吊るされ、「アナルを責めて欲しい」と喜びに満ちた声で呻いた。
サークル実践調教 官能小説佐々木舞
【剃毛と強制排泄】佐々木舞(23歳・コンパニオン)の場合
貸し出された元コンパニオンの舞は、回転椅子に開脚緊縛され、乳首を紐で強く縛られた。剃毛された股間を男たちに舐められ、「チンポを入れて」と叫んだ後、浣腸五個をアナルに注入される。バイブ責めに耐えかねた舞は、屈辱の中で男たちの前で排泄した。
サークル実践調教 官能小説佐々木舞
【SMの快楽沼に堕ちた女子大生】佐々木舞(23歳・コンパニオン)の場合
有名大生のコンパニオン・舞は、清楚な顔とは裏腹の淫乱女。カフェと偽りホテルで性獣と化し、エレベーターでの乳首責めには喘ぎを堪える。当初恐怖したピンクローターに今やドハマりし、拘束下で何度も一人絶頂に逝き果てるまでに堕ちた。
サークルメンバー 官能小説佐々木舞