官能小説

この物語はフィクションです。登場する人物・団体・名称等は架空であり、実在のものとは関係ありません。

【濡れそぼる秘部は屈辱の始まり】大沢小雪(21歳・OL)からの投稿

健太郎の平手打ちに、私は反発したが、彼は私を後手に縛り、バスローブを剥いだ。「小雪、おまえはあんなことして欲しいと思ってたんだろう」。私の必死の拒絶にも関わらず、彼の指が触れた秘部は、恥ずかしいほど濡れそぼっていた。肉体が、私の意思を裏切り始めた瞬間だった。

【突然の出来事は淫らな秘密の扉】大沢小雪(21歳・OL)からの投稿

21歳OL、大沢小雪。年下彼氏・健太郎をリードする優位性が快感だった私。しかし、彼のSMビデオを見た瞬間、身体の奥が疼く。バスローブの背後に立った彼の目が、私の秘密を見透かす。「全てを見透かされているような、ぞっとする屈辱」に、私の何かが変わり始めた。