【屋上の痴戯】荒木恵美(36歳・主婦)の場合
犬さながらに四ツ這いになった恵美の背後、団地の屋上で私は問うた。「どうして欲しいか言ってみろ」彼女は喘ぎ、叫んだ。「オマンコにチンポを入れて、気からして下さい!」その肉の襞から鮮血が滴り、私は確信する。この背徳的な緊張こそが、私たちを縛る快楽の絆だと。
サークルメンバー 官能小説荒木恵美
【責めを乞う人妻】荒木恵美(36歳・主婦)の場合
私は、恵美の裸身をズルズルと引き摺り、黒皮の下着を強要した。「奴隷のくせに勝手なことをしたな。今、仕置をしてやる」紅潮した裸臀に平手打ちが響く。彼女の羞恥と快美の絶叫は、やがて「公の関係になろう」という私の宣告で、団地の白日の下に引き出された。
サークルメンバー 官能小説荒木恵美
【露出羞恥攻め】北村美津子(19歳・短大生)M女からの告白
水曜日の午後、初めて露出プレイを命令された日股縄散歩を強いられる私、恥ずかしさで死んでしまいたいと思ったのに…今では…今の彼が、SMの趣味があるという事を知ったのは、付き合い始めて一年程経った頃でした。その頃私は、SMといったら縛られたり、…
M女の告白 官能小説北村美津子
【崩壊する理性】森下奈々(仮)24歳インストラクターの場合
奈々は須藤氏の命令で「調教サークル」へ貸し出される。複数の男の視線と責めに、マゾ快感は数倍に。鼻責め、放置、浣腸の末、羞恥心と理性を全て崩壊させポリバケツで排泄。奈々は「大淫乱な牝犬」として泥のように性の悦びにひたった。
サークル実践調教 官能小説森下奈々
【初めての経験 – 背徳の快楽の門】西川芹菜(18歳・学生)からの投稿
M先生にアヌスを指で揉まれ、屈辱の末に自ら肛門を緩めて指を受け入れた。「アアアーン!イッちゃいそうです」。絶頂後、乳首にお灸をされ、熱さで絶叫。乳首が黒焦げになる恐怖と快感に震えた。最後は股間の毛を焼かれた。あれ以来、放課後、私は毎日先生の奴隷となっている。
M女からの投稿 官能小説西川芹菜
【お仕置きの野外全裸放置】飯干雅子(28歳・サービス業)
お仕置きの野外全裸放置で隷女はただ戸惑うばかりであった人が、有りのままの姿でいることは自然の摂理である。しかしながら我々は、古来、理性という邪魔な存在によって本来の姿であることを遮られてしまっている。その意味で、野外露出プレイは理性を放棄し…
サークルメンバー 官能小説飯干雅子
【私で性欲処理をして下さい】今井美穂(仮)M女からの告白
どんな恥ずかしい事でも従います、私の身体で思う存分性欲処理をして下さい。初めまして、私は美穂と申します。年齢は25歳、職業は生命保険の営業をしています。仕事は大変ですがやりがいがあり責任を持っております。じつは現在お付き合いしている年上の男…
M女の告白 官能小説今井美穂
【言葉で嬲られ…… – 淫らに開く肉の花】西川芹菜(18歳・学生)からの投稿
M先生に胸を掴まれ、「芹菜のおっぱいと答えろ」と凌辱された。バッグから洗濯バサミを取り出し乳首に挟む。「ああっ!」。スカートを剥がされ、「こんな剛毛なマン毛なんか初めてだ」と恥部を執拗に責められた。最後は割れ目に洗濯バサミを挟まれ、私は痛みに叫び続けた。
M女からの投稿 官能小説西川芹菜
【耽美の時 – 憧憬と凌辱のレッスン】西川芹菜(18歳・学生)からの投稿
憧れのM先生に、隠れて見ていたSM雑誌の立ち読みを弱みとして握られた。クラスメイトの前で罵倒され、放課後、裸の女性の描写を朗読させられた。「お前はマゾなんだな」。机の上で乳房を掴まれ、乳首を歯で噛まれた。「ヒイッ、アアアーン!」。憧憬と凌辱が私のM性を開花させた。
M女からの投稿 官能小説西川芹菜
【自慰に耽る淫乱のマグマの噴出】竹内真由美(19歳・フリーター)からの投稿
全裸後ろ手縛りで林の中を露出散歩した。「オマエだけが素っ裸なんだ」。その言葉に戦慄と昂りが込み上げる。「恥ずかしすぎる!でも、それがいいの!」。三人の視線に晒され、股間が愛液で洪水に。男の命令で、私は割れ目を晒したまま放尿した。淫乱奴隷の私は、もう止まれない。
M女からの投稿 官能小説竹内真由美
【メール調教その3】本田和代からの告白
日時 : Fri, 06 Apr 2001 02:12:18差出人 : “本〇 和〇” <c*nd*_k*z*@*****.ne.jp>宛先 : “須藤 ひろし” <********@***.******.ne.jp>…
M女の告白 官能小説本田和代
【露出散歩淫乱の烙印】竹内真由美(19歳・フリーター)からの投稿
全裸での逮捕と公衆放尿の衝撃は、私に決して消えない精神外傷を残した。私はそれを性的妄想で反芻し、狂ったようにオナニーにふけった。妄想の中で、私は淫魔に縛られ、淫らな烙印を押される。「おまえの割れ目は淫乱の烙印なのだ」。私は淫魔の奴隷となった。
M女からの投稿 官能小説竹内真由美