官能小説

この物語はフィクションです。登場する人物・団体・名称等は架空であり、実在のものとは関係ありません。

【野外で無理矢理浣腸され大量の排泄に啼く若妻】冴木文江(30歳・主婦)

写真の女性は私の妻です。見た目もかなり童顔で、およそ、セックスには結びつかない容姿をしています。しかし、こんな顔をしていながら、セックスが大好きで、自分の方から私に跨ってくるようなスケべな女なのです。これだけセックスの好きな女は、SMを持ち…

【少女の顔】奥村留美(20歳・事務員)の場合

M女の留美は後手縛りで鞭打たれ、シックス・ナインでアナルを暴かれた。愛液で濡れた穴に指と舌を侵入され、苦痛と快楽に喘ぐ。排泄感に耐えながら浣腸液を注入され、クリトリスとアナルを二重責め。最終的に精液を全身で浴び、必死で「見ちゃいやっ」と哀願する姿は少女の顔だった。

【留美のM性】奥村留美(20歳・事務員)の場合

須藤氏より貸し出されたロリータ顔の事務員・留美は、敏感症のM女。ミニスカの下で自縛し、羞恥に悶える。普段は濡れやすいのを隠すため膣にタンポンを入れていたと判明し、羞辱の中でクリトリス責め。絶頂を何度も止められ、「お願い、イカせて」と哀願した口で、男のペニスをしゃぶり続けた。

【未知の甘き世界】松永清美(30歳・秘書)の場合

アヌス用バイブに目覚めた私は、四つん這いに縛った秘書・清美の口にまずバイブをブチ込み、唾液で汚した。ヴァギナに一本入れた後、アヌスにバイブを押し込むと彼女は初めて拒絶の悲鳴を上げた。それを無視しスイッチを入れる。清美は二本の異物に同時に弄ばれ悶え苦しむ。