官能小説

この物語はフィクションです。登場する人物・団体・名称等は架空であり、実在のものとは関係ありません。

【露出ドライブの思い出】村瀬真弓(24歳・保母)の場合

保母の真弓は下着なしで麻縄自縛し、ワンピースでドライブ。須藤の命で男たちに貸し出され、白昼の山道で裸を晒しオナニーさせられた。旅館ではストッキングで目隠しされ、アナルに真珠のネックレスを挿入される責めを受け、「もうだめえっ」と失神寸前まで追い込まれた。

【露出プレイに官能の炎をたぎらせる】堀井明美(20歳・専門学生)

こんなに濡らしてしまうなんて…何てはしたないの…露出散歩が好きな明美20歳、彼女は高校での僕の後輩にあたります。将来はイラストレーターになりたいらしく、デザイン専門学校に通っています。彼女とは普通のセックスもしますが、二人とも、それだけでは…

【欲情した淫らな裸を見て下さい】川口恭子(20歳・大学生)M女からの告白

人目の多い昼下がりの繁華街で乳房を晒して歩く私。イチジク浣腸をして街に出た私は激しい排泄感に襲われながら露出プレイを愉しみました。彼の可愛いペットになろうと努めて来ました。私は街中で彼のモノを口にし御奉仕したいと思うマゾ女です。今、彼の命令…